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端正な顔立ちからは想像も出来ないような動きで見る人を魅了する美人レスラー上福ゆきさん。
最近では美しすぎるレスラーとしても評判が高く、
東洋大学在学時にはミスコンで準グランプリ&DHC賞をダブル受賞しています。
今回の記事を読むことで次のことがわかります。
・上福ゆきwikiプロフィール
・上福ゆきの学歴
・上福ゆきの学歴Q&A
早速確認していきましょう。
上福ゆきwikiプロフィール

・芸名:上福 ゆき(かみふく ゆき)
・本名:上福 佑季
・出身地:神奈川県藤沢市
・生年月日:1993年2月20日
・年齢(2025年11月時点):32歳
・身長:173cm
・血液型:A型
・最終学歴:東洋大学 文学部英語コミュニケーション学科 卒業(在学中にミスコン準グランプリ受賞)
【過去の活動】
大学時代に「東洋大学ミスコンテスト」で準グランプリとDHC賞を獲得し、その後ファッションモデルやグラビアアイドルとして活動。
2017年8月26日、24歳で東京女子プロレス(TJPW)でデビュー。
「日本一の美女レスラー」として注目されており、長身を活かしたドロップキックやビッグブーツなどが得意技です。
シンガポールで「クイーン・オブ・アジア王座」、ベトナムでは「VPW認定女子王座」を獲得の経験があります。
【最近の活動】
2025年9月20日、大田区総合体育館で上原わかな選手とのタッグ【Ober Eats】で「プリンセスタッグ王座」を獲得。
2025年9月27日付で、正式にTJPW所属選手となり、プロレスラーとして本格的に活動。
今後もモデルやグラビア活動も続けつつ、「強さ」と「美しさ」の両立を目指しています。
上福ゆきの学歴

上福ゆきさんの学歴について調べてみました。
大学から順番に見ていきましょう。
大学

上福ゆきさんが卒業した大学は【東洋大学】です。
■入学:2011年4月 卒業:2015年3月(推定)
【東洋大学】
偏差値:47.5~55.0(河合塾2026年度データ)
住所:〒112-8606 東京都文京区白山5-28-20(白山キャンパス)
特徴:少人数のゼミナール形式授業を通じて「読む力」「書く力」「考える力」を磨く教育を実施。国際的なコミュニケーション能力の育成に力を入れており、留学支援も充実。
2013年に「東洋大学ミスコンテスト」で準グランプリとDHC賞を獲得し、これをきっかけに芸能界入り。
在学中から「神福佑季」名義でモデル活動を開始し、2014年のSUPER GTでレースクイーンとしても活動。

アメリカでの生活経験を活かし、英語コミュニケーションを専攻。
大学時代にトーク力やキャラクターの良さでも注目され、「ただのモデルでは終わらない」存在感を示していました。
・若林正恭さん(オードリー):漫才師【エッセイストとしても才能を発揮し、著書も多数出版】
・坂本真綾さん:声優【『エヴァンゲリオン』の真希波・マリ・イラストリアス役】
・桐生祥秀さん:陸上選手【東洋大学在学中の2017年には日本人初の9秒台(9秒98)を記録】
・村田諒太さん:プロボクサー【2012年ロンドンオリンピックでミドル級金メダルを獲得】
高校

上福ゆきさんが卒業した高校は非公開。
父親の海外赴任の為、中学3年~高校卒業までをアメリカ・オハイオ州で過ごしています。
当初は渡米を拒んでいましたが、父親が犬を飼うという約束をしてくれたことで受け入れました。
17歳までアメリカで過ごした帰国子女で、試合中に英語をまくし立てて相手をひるませるなど、英語が堪能。
アメリカでの生活では人種差別や言語の壁で苦労しましたが、家族や愛犬ランディの支えによって乗り越えることができました。
中学校

上福ゆきさんが通っていた中学校は【湘南台中学校】です。
■入学:2005年4月(推定)→ 中学3年生 2007年頃渡米
【藤沢市立湘南台中学校】
偏差値:公立中学校の為、偏差値設定ナシ
住所:〒252-0804 神奈川県藤沢市湘南台7丁目18-1
特徴:湘南台地区の中心部に位置する公立中学校。地域との連携を重視した教育活動を行っており、文化祭や体育祭などの学校行事が盛ん。藤沢市内の公立中学校の中でも比較的規模が大きい。
湘南台小学校、湘南台中学校で過ごした上福さんは、裏表のない明るさで周囲に元気を振りまくタイプ。
2022年8月には地元・湘南台文化センター市民シアターで「上福ゆき地元凱旋興行〜kewlest town is湘南台だべ!〜」を開催。

「思い出の『ブンセン』から藤沢の皆さんにたくさんのキュンを届けたい」と語り、地元への愛着を示しています。
小学校

上福ゆきさんが通っていた中学校は【湘南台小学校】です。
■入学:1999年4月 → 卒業:2005年3月(推定)
【藤沢市立湘南台小学校】
偏差値:公立小学校の為、偏差値設定ナシ
住所:〒252-0804 神奈川県藤沢市湘南台5-23
特徴:日本語指導教室も開設している公立小学校で、外国にルーツを持つ児童への教育支援も行っている。湘南台地区の中心部に位置し、地域との連携を大切にした教育活動を展開。
上福ゆきさんは、小学校卒業時点で既に160cmを超える身長があり、これが当時のコンプレックスだったといいます。
現在はプロレスラーとして173cmの長身を活かしたダイナミックなファイトスタイルで活躍していますが、子どもの頃は周囲より背が高いことに悩んでいたようです。
上福ゆきの学歴Q&A

- 上福ゆきさんの最終学歴は?
-
東洋大学文学部英語コミュニケーション学科卒業。アメリカでの生活経験を活かして英語を専攻し、現在も試合中に英語を話すなどグローバルな活動に役立てています。
- 東洋大学ではどんな活動をしていた?
-
2013年に開催された「東洋大学ミスコンテスト」で準グランプリとDHC賞を獲得。この受賞をきっかけに「神福佑季」名義でモデル活動を開始。在学中からレースクイーンとしても活動し、2014年のSUPER GTにも出場。トーク力やキャラクターの良さでも注目され、「ただのモデルでは終わらない」存在感を示していました。
- アメリカでの高校生活はどうだった?
-
英語が話せなかった上福さんにとって、アメリカでの高校生活は非常に辛いものでした。
人種差別を経験したり、日本人として孤独を感じることも多く、毎日苦痛な思いをしていたといいます。
この経験が現在の精神的な強さの基盤となり、17歳までアメリカで過ごした帰国子女として英語を堪能に話せるようになりました。
- 地元・湘南台への思いは?
-
非常に強い愛着を持っています。湘南台小学校と湘南台中学校で過ごした思い出は、上福さんの人格形成の基礎となりました。2022年8月には「上福ゆき地元凱旋興行〜kewlest town is湘南台だべ!〜」を湘南台文化センター市民シアターで開催。「思い出の『ブンセン』から藤沢の皆さんにたくさんのキュンを届けたい」と語り、母校のある地域で成長した姿を見せる機会としました。
- 学生時代の経験は現在の活動にどう活かされている?
-
アメリカでの困難な経験が精神的な強さを育み、プロレスラーとして逆境に立ち向かう力になっています。
東洋大学で学んだコミュニケーション能力は、グラビアモデルやタレント活動にも活きており、「日本一の美女レスラー」として多方面で活躍する基盤に。
小学校時代のコンプレックスだった身長の高さは、現在では173cmの長身を活かしたダイナミックなファイトスタイルという強みに変わりました。
今回は、上福ゆきさんの家族構成について調べてみました。
今後は更にメディアでの活躍も増えていきそうな上福ゆきさん。
これからも応援していきたいと思います。
新たな情報が確認でき次第、追記します。
→ 結婚している?両親(父親・母親)、兄弟姉妹は?

